Monsoon Cafe (モンスーンカフェ) の四川風よだれ鶏と生春巻き

Monsoon Cafe (モンスーンカフェ) の四川風よだれ鶏と生春巻き

今回は自由が丘駅から徒歩3分ほどのところにある『Monsoon Cafe (モンスーンカフェ) 自由が丘』のご紹介です。

「モンスーンカフェ」の店内は、東南アジアのリゾートをイメージしており、モンスーンが過ぎ去った後の穏やかな風を感じさせる、そんな作りとなっています。

メニューはタイやベトナム、インドネシアなどアジア各国のエスニック料理を取り扱っており、日本国内のエスニック料理の流行のさきがけとなったとも言われているそうです。

Monsoon Cafe (モンスーンカフェ)の外観と内装

モンスーンカフェ 自由が丘は地下1階にあります。
階段を降りていくと、まるで南国のリゾート地に来たかのような気分を味わえます。

店内も南国のリゾート感満載で、落ち着いた素敵な空間が広がります。

カウンター席や個室も用意されていますので、お一人様から女子会、ママ会まで様々なシーンで利用できそうですね。

サーモンとアボカドの生春巻き

まずは前菜から、生春巻きです。

●サーモンとアボカドの生春巻き(1本) ¥450(税別)

サーモンとアボカドがサニーレタスとライスペーパーで包まれています。
見た目も鮮やかですが、サーモンアボカドってとても合いますよね✨

付属のソースはワサビが効いていて美味しい💕

四川風よだれ鶏(ピリ辛胡麻ソース)

前菜からもう一品、四川風よだれ鶏です。

●四川風よだれ鶏(ピリ辛胡麻ソース) ¥650(税別)

よだれが出るほど美味しいという「よだれ鶏」を使用しています。

蒸し鶏の上にかかっている真っ赤なソースとたっぷりのパクチー🌿が食欲をそそります💕

一口食べると、めっちゃ辛い〜🌶🌶🌶けど美味しい💕💕

辛さに慣れてくると、もうお箸が止まりません😆

実は、ちょっとパクチー🌿苦手めだったのですが、ピリ辛のよだれ鶏と一緒に食べると、予想外にイケる‼️

タイ屋台のパイナップルブリュレ

デザートは、パイナップルを使用したクリームブリュレです。

●タイ屋台のパイナップルブリュレ ¥500(税別)

周りはパイナップルの皮を使用し、その中にゴロゴロのパイナップルとクリームブリュレが入っていて、表面を焦がしてある冷たいデザートです。

炙った部分はパリパリ、中はトロトロクリームで幸せすぎる💕💕

パイナップルの皮を器のようにっているのもタイの屋台みたいでGOOD👍

見た目も味も楽しめます😊

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は冷たい前菜をご紹介しました。

この他にも温かい前菜やサラダ、麺やご飯と、たくさんのメニューがあります。
次回以降、ご紹介させていただきますのでお楽しみに♪

店舗情報

店舗名称Monsoon Cafe (モンスーンカフェ) 自由が丘
所在地東京都目黒区自由が丘1-26-4 ステラ自由が丘 B1F
電話番号03-5726-1366
営業時間11:30 ~ 24:00 (L.O. 23:30)
ランチタイム 11:00 ~ 15:00
定休日無休
支払い方法カード可、電子マネー不可
席数70席
個室有り (4名個室×4、8名個室×1)
公式ホームページhttps://monsoon-cafe.jp/jiyugaoka/

【アクセス】
自由が丘駅の正面口または北口を出て、一誠堂さんと自由が丘デパートの間(女神通り)を東横線 都立大学方面へ130mほど進んだ左側に地下への階段がありますので、降りた地下1階がお店となります。

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